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ラゼックの体験談

格闘技選手の話

■ラゼックは格闘技の選手にむいている

レーシックとラゼックの違いは、眼の膜の内側をレーザーで焼くときに、内部を露出させるその露出のさせ方の違いにあります。

眼の膜は五層構造になっており膜の三層目の一部をレーザーで焼く手術がレーシックでありラゼックですが、レーシックはステンレス製のカンナやレーザーカッターで直接三層目に切りこみ露出させます。しかしラゼックは五層ある膜の三層目に切り込まず、一層目だけをめくってレーザーを照射し、二層目もろとも三層目を焼きます。

どちらも手術後は、切りひらいた膜をレーザーで焼いた患部に戻しフタをするのですが、レーシックには問題が残ります。切りひらいた膜の一層目は自然に再生する力があるので一週間もすれば跡形もなく治ってしまうのですが、三層目は再生しません。切断面は消えないのです。細胞同士が強力に吸引しあい接着するのですが、あくまで接着しているだけで、完全に断面が混じりあいはしません。 仮に手術から一ヶ月がたって、一層目の膜が完全に再生していても、その内部の三層目にある切断面は残っています。格闘技の選手が眼に打撃を食らった時、その切断面がずれてしまう危険性があるのです。

一方ラゼックは、一層目の膜をめくり二層目の上から三層目を焼きます。二層目の膜は消失してしまいますが、三層目は一部焼かれるだけでレーシックのような切断面が残りません。一層目は回復するので、少なくとも強度の問題はなくなります。

■格闘家の体験談

SBC新宿近視クリニックの公式ホームページには格闘家の体験談がたくさん掲載されており、「金網の貴公子」と言う愛称を持つ総合格闘家の門馬秀貴さんもラゼック治療の体験を語っています。

  「試合中にコンタクトが外れてしまうと相手の打撃がみえない」

と言う格闘の世界に生きている門馬さんは、

  「とてもわかりやすく、自信を持って自分の質問に答えていただいたので不安が安心にかわった」

と、コメントを寄せています。眼への打撃が日常的に予想される門馬さんはラゼックの治療をすすめられ、その通りに手術をしたそうです。

  「スパーリング、試合でも(コンタクトを気にしなくていいので)集中できる」

と喜びの声を寄せています。

門馬さんの他にも、SBC新宿近視クリニックの公式ホームページには、総合格闘家の砂辺光久さん、高瀬大樹さん、福田力さん、キックボクサーの石川直生さんがラゼックの治療を受け、1.5前後まで視力が回復した実例が掲載されています。

■ラゼックを検討してみる

レーシックかラゼックかは自分の判断では不可能です。有名クリニックの無料検査で眼科の専門スタッフと相談をして決定します。

格闘技の選手、眼の膜が人よりも薄い人など、レーシックを受けられない特殊な人が受けるラゼックですが、銀座近視クリニックの青山眼科医は、最終的に到達する見え方はどちらも一緒であると断言しています。

まずは眼科に相談してみましょう。


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■無料の検査は予約制です。ご興味の方、検討中の方はぜひ検査を受けてみましょう。

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